【鬼滅の刃】小説版、『片羽の蝶』を読んでみた!

鬼滅の刃とは

まず、鬼滅の刃とは?ということになると思います。

鬼滅の刃』(きめつのやいば)は、吾峠呼世晴による日本漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号より連載中。大正時代を舞台に、主人公が家族を殺した「鬼」と呼ばれる敵や鬼と化した妹を人間に戻す方法を探すために戦う姿を描く和風剣戟奇譚

Wikipedia

僕は、アニメで見ているのですがここまでハマったアニメは初めてです。

漫画もあるのでぜひ見てください!

鬼滅の刃 1-19巻 全巻セット コミック漫画 単行本

小説版、片羽の蝶はどういう感じか

単刀直入に言うと、とても面白いです!

胡蝶カナエ、しのぶさんの過去や不死川兄弟の過去、柱稽古の様子や普段見れないようなところがたくさんあって面白いです。

あまり詳しくは言いませんが、個人的には、第六話のキメツ学園物語!!がすごく印象に残りました。千寿朗とアオイの音楽室に行ったときのところはビックリしました。

まとめ

鬼滅の刃をアニメしか見ていないよという人でも楽しめる内容でした。

柱たちの裏側や、鬼殺隊士、柱の過去がだいぶ明らかになった小説版、『片羽の蝶』買ってよかったと思います!

皆さんも、小説、「片羽の蝶』いかがでしょうか。

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鬼滅の刃 片羽の蝶

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